未確認ちゃんねる

未確認生物や未確認飛行物体などロマンあふれるオカルトな2chまとめブログです。

ロマンあふれる現存巨大生物で打線組んだ

1: 名無しさん 2017/05/19(金)14:29:23 ID:0Z0
1(遊)オオアナコンダ
2(二)オオスズメバチ
3(左)ゴディアックヒグマ
4(中)ホホジロザメ
5(三)ヘラジカ
6(一)イリエワニ
7(右)ゴリアテタイガーフィッシュ
8(捕)ペルビアンジャイアントオオムカデ
9(投)ルブロンオオツチグモ

海岸に打ち上げられた15メートルの謎の巨大生物の死骸 専門家も混乱しイカかクジラかで論争

1: 名無しさん 2017/05/20(土) 08:07:50.14 ID:Z8eA9iQE0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
5月10日、インドネシアのセラム島のビーチに正体不明の巨大生物の死骸が打ち上げられ地元民を騒然とさせた。

この巨大生物を最初に発見した人は、現地住民のアズルール・ツアナコタ(Asrul Tuanakota)。
夜にこの巨大生物を見かけたが、なんかの勘違いだと思ったが、その後なんかおかしいと思い辺りを調べたという。

巨大生物の死骸からは強く悪臭が漂っており、日が明るくなると巨大生物の姿が島の住民や観光客にまで知れ渡り大騒動に。
みんなは近くへ近づき記念撮影する人まで。

巨大生物は15メートルを超える大きさで、この巨大生物の正体を明らかにするために海洋専門家に連絡。
専門家によると「死んで3日経過した超巨大なダイオウイカ」と推測。また「正確な種類を明らかにするために追加の調査が必要だが、
深海には人間が知らない未知の世界があるというのは確かだ」と述べた。

それに対して一部の専門家は「イカは無脊椎動物であるが、この巨大生物の死骸には骨が発見された。
おそらくクジラの一種である」と反論。

しかし見た目は巨大なイカで、新種の可能も高くまた骨は食べた餌とも推測できる。画像を見ると確かに
太くて大きな骨のような物が確認出来る。クジラと言われればそうも見えるような……。

現在政府は巨大生物の正体を把握するために総力を挙げており、地元の住民は美観や悪臭などの理由で
死骸撤去を求めている。

http://gogotsu.com/archives/29264
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http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1254486.gif

オーパーツで打線組んだ

1: 名無しさん 2017/05/11(木)22:57:25 ID:f75
オーパーツ...発見された場所や時代とはまったくそぐわないと考えられる物

1.(右)聖ヨゼフの階段
2.(二)バグダッド電池
3.(左) 古代核戦争説
4.(投)ヴォイニッチ手稿
5.(一)黄金スペースシャトル
6.(遊)聖徳太子の地球儀
7.(三)アンティキティラ島の機械
8.(捕)水晶ドクロ
9.(中)カブレラストーン

すべての古代文明遺物に頻繁に現れる「ミステリーバッグ(謎のカバン)」の秘密

1: 名無しさん 2017/04/01(土) 06:53:31.72 ID:CAP_USER9
古代文明において、人類はその歴史を石造や絵画に刻み現代に残してくれた。
我々はその遺物から当時の人々の生活をひも解くことができる。

世界最古の文明であるとされてきた、メソポタミア文明の中では「ミステリーバッグ」と呼ばれる、謎のカバンのようなものをかたどった数多くの石造や石碑が発見されている。
だがそれだけではない、ほぼすべての古代文明で、この謎のカバンを模した石造や彫刻が発見されているのだ。
時代も場所も違うのに、なぜ同様のアイテムがこうも頻繁に登場するのだろう?

動画:https://youtu.be/T7xd-thK0dE



■メソポタミア文明に登場するカバンを持つ神々

メソポタミア文明は、ティグリス川とユーフラテス川流域のメソポタミアに生まれた世界最古の文明である。

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大河を利用した灌漑農業を行っており、紀元前3500年頃から人口が急激に増え、楔形文字が使われ、青銅器が普及した。
紀元前3000年頃からシュメール人による都市国家が形成された。
シュメールの人々が描いたアヌンナキ(神々の集団)の姿はカバンを持った状態で描かれる事がある。

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これらの神々は旧約聖書ではネフィリムと呼ばれている。
カバンは”生命の樹”の元となった樹と何らかの関係があると考えられており、この樹は空と地下を結ぶ物だとされている。
樹はこの世に想像された全物質を繋ぐものだと信じられていたのだ。

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■古代エジプト文化ではアンク(エジプト十字)

また古代エジプトではアンク(エジプト十字)の記号がカバンと同じような用途を担っているようだ。
アンクはエジプト神話において生命の象徴である。
アンクもカバンも両方手に持つことから、その関連性は高いのかもしれない。

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■メキシコやインドネシアの古代文明にも登場するカバン

メキシコの古代文明でも数多くのカバンが登場する。

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また、インドネシアでもカバンを持った石造や石碑が多く発見されている。

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■なぜ世界規模でカバンが流行したのか?

世界各地の古代文明の中に頻繁に登場する謎のカバン。
いったいこれは何を意味するのだろうか?

当時「神」と呼ばれていた存在が、全古代文明の人々に同一の知識を与えていた、とでもいうのだろうか?
とても興味深い現象である。

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http://karapaia.com/archives/52236560.html

人工知能の研究やってるけど質問ある?

20150226162459


1: 名無しさん 2017/04/04(火) 01:05:13.558 ID:jECtgb+g0
最近流行ってきてるしなにかあれば

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